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【RISOGRAPH | A3 SIZE POSTER 】青木京太郎 |「SUNSET/SUNRISE 2006」2022年 Printed by TWELVE Publishing
【RISOGRAPH | A3 SIZE POSTER 】青木京太郎 |「SUNSET/SUNRISE 2006」2022年 Printed by TWELVE Publishing
東京と京都を拠点に活動するアーティスト 青木京太郎が2006年The Armory Show(NY)にて Ditch project さんのブースにて展示された作品 SUNSET(2022年4月8日SUNSET/SUNRISEに改名)を とぅえるぶにてリソグラフでプリントしました。 印刷の基本色に加え蛍光色を重ね刷りし、7色の極彩色で再現。 A3サイズ (297×420mm) 紙:アラベールホワイト 160kg サイン入り LTD 55 copies KYOTARO 1978 年京都生まれ。 幼い頃から漫画や絵本の挿し絵、 サイケデリックな絵に興味をもつ。 1998年京都嵯峨美術短期大学グラフィックデザインコース卒業 ルーツは漫画、メルヘンからインスピレーションを得ており、 幼い頃から漫画や絵本の挿 し絵、サイケデリックな絵に興味をもつ。 1999年に拠点を東京に移す。 ドローイング、ペインティング、マンガ、 クライアンワークなど幅広い分野で活動。 2008 年 2010 年 ミヅマ・アクションにて開催した個展「天界トリップ」、「妖精の行く道」をはじめ、 国内で多数個展を開催したほか、ニューヨーク、マイアミ、北京、上海、サンフランシスコなど 海外のグループ展にも参加。 2013 年 「天界トリップ」の幻獣や神々のドローイングが展開された 伊勢丹新宿店のショーウィンドーが、 「DSA 空間デザイン賞 2014 優秀賞」を受賞。 2014 年 「RED BULL MUSIC ACADEMY TOKYO」 キャンペーンヴィジュアルを手がける。 2017 年 DIESEL ART GALLERY にて開催された個展で新作 100 点を発表。 2021年冬2022年春Maison MIHARAYASUHIROの Maison(MY) Labo.(福岡)MY Foot Products (東京)にて アートラインVILOVILOを21年ぶりに復活させ個展を開催する。 https://kyotaro-art.com https://www.instagram.com/kyotarokyotaro/
¥7,480
【BOOK】オフショア 創刊号
【BOOK】オフショア 創刊号
2011年にライター山本佳奈子氏が一人で立ち上げたWEBメディア「Offshore」 今までの現在進行系のアジアのアーティストや ミュージシャンの活動を発信してきたオルタナティブメディアが 寄稿者を迎え、エッセイや論考、創作など、 アジアをキーワードに書かれた文芸作品等 「アジアを読む」文芸誌をして創刊! ロゴ・表紙デザインは先日、当店でもPOP-UP SHOPをしていただいた 三宅 彩さんによるもの。特色のラベンダー色が美しいです。 掲載内容(掲載順) ■エッセイ「西成、福清、小白兎」得能洋平 ■詩「40 の目」/「わたしはあなたの名前を呼べない」太田明日香 ■連載・第一回 イントロダクション 「台湾における市民による地下メディア実践と民主化との関係―  ―1990 年代の台湾の地下ラジオ運動を軸として」ローカルメディア研究者 和田 敬 ■エッセイ「BALI 〜八重山〜奄美 アッチャーアッチャー」宮里千里 ■創作「シルクロード・サンドストーム」紅坂 紫 ■聞き書き「工場の李さん」檀上 遼 ■インタビュー「dj sniff『平行的玉音軌』ができるまで――リサーチと思考、作曲の過程をトレースする」 聞き手・構成:山本佳奈子 ■エッセイ「理由のないスープ」鈴木並木 表紙イラスト:刘璐(リウ・ルー) ロゴ・表紙デザイン:三宅 彩 モノクロ 四六判 並製本 176ページ 【 山本佳奈子 / Profile 】 ライター。アジア(特に中国語圏)のメインストリームではない音 楽や、社会と強く関わりをもつ表現活動に焦点をあて、ウェブzine 「Offshore」にてインタビュー記事を執筆。不定期に発行してい る紙のzineではエッセイを書く。2015年から2017年まで那覇に 暮らし、2017年から2018年までの一年間は中国福建省福州市に て語学留学。その後また那覇に戻り、約一年間暮らす。2019年10 月より大阪市に住み、2020年11月からは神戸市に住む。尼崎市出身。 https://offshore-mcc.net
¥1,760
【CD】Haram|كل شيء حرام (Everything Is Haram)
【CD】Haram|كل شيء حرام (Everything Is Haram)
2019年7月の来日にあわせてリリースされたのディスコグラフィーCD。 TOXIC STATE RECORDSからの1st EP、2nd EP、1stアルバムの全18曲を収録。 A4サイズの16ページブックレットとポスター、それらを収める封筒が付属します。 ブックレットの内容は、アートワーク・ライブ写真・歌詞・歌詞解説・インタビューとなります。 【CD - Track List】 ー وين كنيت بي ١١/٩؟? "Where Were You on 9/11?" EP 2019 01. وين كنيت بي ١١/٩؟? "Where Were You on 9/11?" 02. قنبلة بي السماء "Bomb in the Sky" 03. (الحل (المقاومة "The Solution (is Resistance)" 04. جهاد, جهادي "Jihad, Jihadi" ー بس ربحت, خسرت "When You Have Won, You Have Lost" LP 2017 05. انا مي,؟ انتا مين؟ "Who am I, Who are you?" 06. عين بي عين "Eye for an Eye" 07. بوليص امريكي "American Police" 08. النبي "The Prophet" 09. سوت الحرامين "Voice of the Hari'meen" 10. رئيسك بش رئيس "Your President, Not a President" 11. الدفع عن حالاك "The Defense of Yourself" 12. ليست ارهابي "Not a Terrorist" 13. شو هوي هال حيات؟ "What is this Life?" 14. طريق التحرير "Road to Liberation" ー شو بتشوف؟ "What Do You See?" EP 2016 15. دم "Blood" 16. حطا بي رأسك "Put it in Your Head" 17. المجانينا "The Insane" 18. شو هوا هل جهنم؟ "What is This Hell?" 2019 Great Dance GD-05
¥2,530
【CD】HANK WOOD AND THE HAMMERHEADS | Rock 'n' Roll Salvation Complete Discography
【CD】HANK WOOD AND THE HAMMERHEADS | Rock 'n' Roll Salvation Complete Discography
2018年7月の来日にあわせてリリースされたのコンプリート・ディスコグラフィーCD。 TOXIC STATE RECORDSからの3枚のLPと7"EP、7"FLEXIとしてリリースされたBLITZのカバーや2017年ラジオ局での公開レコーディングなどを収録。 全49曲、全曲リマスター、CD2枚組。 A4サイズの20ページブックレットとポスター、それらを収める封筒が付属します。 ブックレットの内容は、アートワーク・メンバー写真・歌詞・インタビュー(EL ZINE Vol.31に掲載のもの)となります。 【DISC 1】 ー S/T, 2018, LP (TS-30) 1.I Can't Stay 2.You Wanna Die 3.It's Lonely In This World All Alone 4.How'm I Supposed To Wake Up In The Morning 5.Trapped And Alone In It 6.Must Be Nice 7.Love Is A Cold White Tile 8.Nothing But A Man 9.Concrete 10.Whisper ー Stay Home, 2014, LP (TS-20) 11.The Ghost 12.In Bookings 13.Neurosis 14.This World Is Beat 15.I Thought I Was A Good Man 16.(Whats So Bad About A) Bad Idea 17.Nervous City 18.These Chairs 19.Shook And Hungry 20.In Space ー Go Home, 2012, LP (TS-09) 21.It's Murder 22.Trouble 23.It's Hard On The Street 24.Don't Look At Me 25.Don't You Walk Away From Me 26.Untitled Track 27.I Don't Play Games 28.Bad Things 29.My House 30.Snide...Petty...Fools 31.I'm No Baby 32.I Don't See Nothin' 【DISC 2】 ー Fatigue Flexi, 2014 (LF-003) 1.Fatigue (Written by Blitz) ー S/T, 2011, EP(TS 4) 2.Shoulda Listen (To Mommah) 3.Fever Breaks 4.I'm Hungry ー V.A. Ground Zero NYC 2013 LP(TS-014) 5.Five Million Eggs ー Hank B' Nasty And The Humanheads - The Jelly Boys Sessions vol. 1 Tour Cassette 2012 (Not On Label) 6.The Front Door 7.I'm In A Hole ー V.A. NEW YORK RULES Cassette 2011 (BB-002) 8.Bathing 9.White People ー Live on WFMU for Hello Children with Faye, Radio 2017 10.Mad Tired 11.Murder 12.Snide...Petty...Fools 13.Ghost 14.In Bookings 15.Dog 16.Spooky 17.I Don't See Nothin' 2018 Great Dance GD-02
¥2,530
【ARTBOOK】ERROR|Art Book
【ARTBOOK】ERROR|Art Book
サイズ:A4 ペーパーバック フルカラー P68 ERROR(BARCELONA/SPAIN) ERRORことRoberto Rodriguez は1976年スペイン北西部の都市バリャドリッドに産まれた。 10代初頭よりERRORというアーティストネームを用いて都市公共物へのグラフィティや公共美術への破壊行為を行う。 1992年、16歳で活動場所をバルセロナに移し、パンクの活動家ムーブメントに参加、レコードやファンジンのディストリビューターを始め、地元のアンダーグラウンドに根差すパンクバンドのショーをセットアップし始める。 彼は MASS MIERDA、SUKO DE NABO やDESTINO FINALといったバルセロナのハードコアバンドでもドラマーとして活躍しており、特にその中でもDESTINO FINALは欧米、メキシコ、日本でのツアーを行い、現在ではハードコアの歴史に残る最も偉大なバンドのひとつとなった。 "ERRORがタトゥーを始めたのは1998年、彼が22歳の頃。彼が手掛ける自然や動物、シンボリックスタッフにLSDの幻覚作用をリフレクトさせた作品は瞬く間に人気を集め、同年より欧州の複数国でゲストワークをスタートさせる。 現在、欧州、中南米、アジアといった世界中のタトゥースタジオでゲストワークを行っており、20年間超のキャリアの中でその数はゆうに50ヶ所を超える。" また、ERRORの活動はグラフィティやタトゥーに留まらず、近年ではフィンランドの現代美術館 KORUNDIの依頼で同建物の外壁への巨大壁画を手掛け、館内でタトゥーの公開施術を行うなど公的なアートセンターがその価値を認めるものとなっており、彼はその活動の幅を更に広げている。このアートブックは彼の20年間の歴史で残した作品より、自らが傑作と思えるものを厳選して抽出し1冊にまとめたものである。是非手に取って彼のアートに触れてほしい。彼の素晴らしいアートが多くの人の目に触れますように。 Text by Great Dance
¥2,200
【ZINE】 山本佳奈子 | 個人メディアを十年やってわかったこととわからなかったこと―オルタナティブ・ネット・音楽シーン―
【ZINE】 山本佳奈子 | 個人メディアを十年やってわかったこととわからなかったこと―オルタナティブ・ネット・音楽シーン―
アジアのアーティストやミュージシャンの活動を発信してきた オルタナティブメディア「Offshore」を運営してきた 山本佳奈子氏が10年を振り返る オルタナティブ・ネット・音楽シーンのついて綴る3編のエッセイ集。 2022年以降はウェブマガジン「Offshore」を停止し、 アジアを読む文芸誌「オフショア」としてリニューアル 書籍化して8月に創刊予定。 山本佳奈子がひとりで企画・編集・運営・執筆してきた個人メディアの「Offshore」。アジアのアーティストやクリエイターの活動を、ウェブの記事やイベントの形で日本に向けて発信してきました。立ち上げから10年が経過し、ここで総括し棚卸し。この10年間で、個人メディアの実践からわかったこととわからなかったことを、3篇のエッセイにおさめました。個人メディアの命題でもある「オルタナティブ」とは? 個人メディアに欠かせないネット・SNSのこの10年。そして、アジアの音楽家を招聘してきて、日本の音楽シーンに思うこと。 ひたすら苦悩する文章に、読者にももやもやが感染すること間違いなし。果たして、日本で個人メディアは可能なのでしょうか? モノクロ 四六判 並製本 56ページ 【 山本佳奈子 / Profile 】 ライター。アジア(特に中国語圏)のメインストリームではない音 楽や、社会と強く関わりをもつ表現活動に焦点をあて、ウェブzine 「Offshore」にてインタビュー記事を執筆。不定期に発行してい る紙のzineではエッセイを書く。2015年から2017年まで那覇に 暮らし、2017年から2018年までの一年間は中国福建省福州市に て語学留学。その後また那覇に戻り、約一年間暮らす。2019年10 月より大阪市に住み、2020年11月からは神戸市に住む。尼崎市出身。 https://offshore-mcc.net
¥1,100
EL ZINE vol.55
EL ZINE vol.55
最新号のvol.55は、 POGO77 RECORDSからニュー・シングルをリリースする 東京ロウ・パンク・バンド、RAW DISTRACTIONSが表紙及び巻頭。 また、オーストラリア/メルボルンの UK82パンク・バンドのTHATCHER’S SNATCHに、 同じくメルボルンのパンク・レーベル HARDCORE VICTIMのYeap、 ロシアのヴェテランD-BeatバンドのDISTRESS、 そして1989年にTHEOFFSPRINGのファースト・アルバムをリリースした NEMESIS RECORDSのオーナーが語る初期のTHE OFFSPRINGについて、 更にはニューヨークで1980年前後に盛り上がりを見せたNO WAVEムーヴメントの特集など、 世界各地の多種多様なパンク/ハードコア・バンドやシーンを紹介。 ※バックナンバー取り揃えております。CONTACTよりお問い合わせください。 A4 表紙カラー 本文モノクロ 50ページ [内容] 内容] ●RAW DISTRACTIONS vs POGO77 RECORDS (7月1日にニュー・シングルをリリースする予定の東京ロウ・パンク・バンド、RAW DISTRACTIONS。そのリリース元であるPOGO77 RECORDSの今村さんに、メンバー全員への直撃取材を敢行してもらいました) ●THATCHER’S SNATCH (オーストラリア/メルボルンのパンクスとスキンズによるUK82パンク・バンド、THATCHER’S SNATCHへのインタヴュー) ●Yeap from HARDCORE VICTIM (THATCHER’S SNATCHのシングルもリリースしているメルボルンのパンク・レーベル、HARDCORE VICTIMのオーナーであるYeapへのインタヴュー) ●NEMESIS RECORDSが語る初期のTHE OFFSPRING (1989年にTHE OFFSPRINGのファースト・アルバムをリリースしたNEMESIS RECORDS。そのオーナーだったBig Frank Harrisonが語る初期のTHE OFFSPRINGについてby Negative Insight) ●GODFREE HO (結成20周年を迎え、ファースト・アルバムをリリースした死国は高知のパワーヴァイオレンス・バンド、GODFREE HOへのインタヴューby井上/DAN-DOH RECORDS) ●Umea Punk City (ex.AC4~現ACID BLOODのKarlによる、スウェーデンUmeaの現地情報コラム) ●DISTRESS (前号の『ハードコア・ロシア』特集に掲載する予定だった、ロシア/サンクトペテルブルクのヴェテランD-Beatバンド、DISTRESSへのインタヴュー) ●HILDOID (年内に音源集がリリースされる予定の、2000年代後半の仙台で活動したハードコア・パンク・バンド、HILDOIDへのインタヴューby武山/MOTHPERDICIO TAPES) ●VIOLENT PIGZ (今年、新作7インチをリリースした大阪拠点のアメリカン・ハードコア・パンク・バンド、VIOLENT PIGZへのインタヴューby Shooter/the GEROS) ●Tomas Bulanek (スロヴァキアの首都ブラチスラヴァで活動するメタル・クラスト・バンドのBETONと、女性ヴォーカル・ハードコア・バンドの2 MANKY HOOKERS AND A RACIST DWARFの2バンドでギタリストを務めている、Tomas Bulanekへのインタヴュー) ●9991 (都内で活動する女性ヴォーカル・ニューヨーク・スタイル・ハードコア・バンド、9991へのインタヴューbyツトム/悲観レーベル) ●DSM-5 (スウェーデンで活動する3人組ハードコア・パンク・バンド、DSM-5へのインタヴューby Tetsuya/MILITARY SHADOW) ●Anti-Art Book Review (アートブックの書評by Yoshi Yubai) ●Incredibly Strange Photography (vol.32にてインタヴューを掲載した、広島県福山市出身の写真家Yoshi Yubaiによる写真連載) ●LASHING SPEED DEMONS: NO WAVE (1980年前後のニューヨークで盛り上がりを見せたNO WAVEムーヴメントの特集by大越よしはる) ●PUNK LIVES!! (ポーランドのハードコア・バンドOHYDAのMikeによる、アメリカのHOAXとドイツのPIG//CONTROLのライヴ・フォト・レポ
¥600
【ZINE / RISOGRAPH】高山燦基 |  装置
【ZINE / RISOGRAPH】高山燦基 | 装置
TWELVE Publishing 第6弾 京都を拠点に活動する グラフィックデザイナーであり、シンガーソングライターでもある 高山燦基氏 によるリソグラフィックのZINE 高山氏によってデザインされた装置がリソグラフでプリントされ 浮遊感のある不思議な世界が表現されています。 くり抜いたメタル紙を塩化ビニールでくるんだ表紙と 変形ホッチキスで中綴じ製本。 サイン、ナンバリング入 B5サイズ (182×257mm) リソグラフ 24P(表紙含) LTD 100 copies 神戸元町の本の栞にて 6/13 月〜 26 (日)まで 個展「装置」が開催中 詳細は下記までお問い合わせください。 https://honnosiori.com/ ※表紙がデリケートで、指紋が付きくやすくなっておりますので、 予めご了承ください。 高山氏がアートワークに携わった作品 https://twelvekyoto.thebase.in/items/63544376 https://twelvekyoto.thebase.in/items/58653323 https://twelvekyoto.thebase.in/items/58653222 【TWELVE PUBLISHING シリーズ】 TWELVE -01 BIKESABBATH | 壁にみられている  https://twelvekyoto.thebase.in/items/39953243 TWELVE -02 dbstr | FRESH COLOR https://twelvekyoto.thebase.in/items/61792969 TWELVE -03 MOYA | MOYA ZINE https://twelvekyoto.thebase.in/items/61792898 TWELVE -04 Ryusei Maeda | escapism https://twelvekyoto.thebase.in/items/61498619 TWELVE -05 DEATH PATTERNZ | KAZUMICHI MARUOKA × NO MAD NUMSKULL https://twelvekyoto.thebase.in/items/63618116
¥2,700
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