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EL ZINE vol.48
EL ZINE vol.48
最新号のvol.48は、 現・元SYSTEM FUCKERのメンバーを擁する 愛知の女性ヴォーカル・ハードコア・パンク・バンド、ABIZMOが巻頭及び表紙。 また、THE TITSを脱退した狂介による新バンドGALZEや、 スプリットCDをリリースするAUTOROLLとMIDNIGHT RESURRECTORへのスプリット・インタヴュー、海外からはフィンランドのメタル・パンク・バンドBONEHUNTERに、ロサンゼルスのハードコア・パンク・バンドEND RESULT、 そしてDISCHARGEの出身地でもあるストーク・オン・トレントで、81年に結成されたオブスキュアUKノイズ・コア・バンドASYLUMへのインタヴュー等々、世界各地の多種多様なパンク/ハードコア・バンドやシーンを紹介。 ※バックナンバー取り揃えております。CONTACTよりお問い合わせください。 A4 表紙カラー 本文モノクロ 50ページ [内容] ●ABIZMO (現SYSTEM FUCKERの渥美と元SYSTEM FUCKERの大介、そしてこれが初めてのバンドとなるビキによる、愛知の女性ヴォーカル・ハードコア・パンク・バンド、ABIZMOへのインタヴュー) ●BONEHUNTER (これまでに2度の日本ツアーを敢行しているフィンランドのメタル・パンク・バンド、BONEHUNTERへのインタヴューby Tetsuya/MILITARY SHADOW) ●Umea Punk City (ex.AC4~現ACID BLOODのKarlによる、スウェーデンUmeaの現地情報コラム) ●GALZE (THE TITSを脱退したヴォーカリスト狂介が新たに結成したバンド、GALZEへのインタヴュー) ●AUTOROLL / MIDNIGHT RESURRECTOR (スプリットCDをリリースする東京のAUTOROLLと大阪のMIDNIGHT RESURRECTOR、両バンドへのスプリット・インタヴューby鈴木智士/Gray Window Press) ●END RESULT (THE LAST SURVIVORSとのスプリットや日本のレーベルからのリリースもある、ロサンゼルスのハードコア・パンク・バンド、END RESULTへのインタヴュー) ●CRUCIFIX (83年にリリースされたアルバム『Dehumanization』を今年、自主レーベルから再発したCRUCIFIX、その84年当時のライヴ写真を掲載したグラビア) ●ASYLUM (DISCHARGEと同じストーク・オン・トレント出身で、DISCHARGEに感化され81年に結成されたオブスキュアUKノイズ・コア・バンド、ASYLUMへのインタヴュー) ●LA PUS (ペルー/リマのブラック・メタル・パンク・バンド、LA PUSへのインタヴューby Naylamp/Discos Huayno Amargo) ●チリ/サンティアゴのハードコア・パンク・バンド、PESADILLAへのインタヴューby Naylamp/Discos Huayno Amargo) ●Takuji from THEノウ~Billi (パンク・ロック・バンドTHEノウのヴォーカリスト、現在はBilliで活動中のTakujiへのインタヴューbyツトム/悲観レーベル) ●THE SENSITIVE LIPS (結成20年目となる2019年に1st EPをリリースした70'sパンク/パワーポップ・バンド、THE SENSITIVE LIPSへのインタヴューby Shooter/the GEROS) ●PUNK LIVES!! (ポーランドのハードコア・バンドOHYDAのMikeによる、アメリカのCATHARSISとフランスのRIXEのライヴ・フォト・レポート) ●PUBLICS. ("Electronic Body Punk"を指針に掲げる京都のバンドへのインタヴューby Jin Windam/LOVE OVER VOLTAGE) ●STORY OF ANTI CIMEX (ex.DS-13~現EXILの138がメンバーに取材し、新たに綴られるANTI CIMEXの物語[連載]) ●Anti-Art Book Review (アートブックの書評by Yoshi Yubai) ●Incredibly Strange Photography (vol.32にてインタヴューを掲載した、広島県福山市出身の写真家Yoshi Yubaiによる写真連載) ●LASHING SPEED DEMONS (8年振りとなるディスク・レヴューのコーナーby大越よしはる) ●Non Musically Lifestyle (発行人の日記) ●ES GIBT KEIN WERT (発行人によるディスク・レヴュー)
¥ 600 SOLD OUT
EL ZINE vol.47
EL ZINE vol.47
今号は昨年末に活動休止を発表…しかし来たる3月24日にKiliKiliVillaよりアルバムをリリースする女性ヴォーカル・ハードコア・パンク・バンド、NoNoNoが巻頭及び表紙となります。更にはメンバーの提案による、アルバムのテスト・プレス盤が10名様に当たるプレゼント企画もあり(※詳細は紙面をご覧ください)。 また、大阪からはBAR混沌HELLのマスターにしてex.GLOOM、ex.ZOE、ex.DEFECTORなどのギタリストTM SPIDER氏や、4月に12インチをリリースするthe GEROS、mouseから7インチをリリースしたばかりのOOPS、 他にもex.THE EXPLOITEDのDeptford John Armitageに東京メタル・パンク・バンドMILITARY SHADOW、フランスDIYパンク・シーン・レポート等々、世界各地の多種多様なパンク/ハードコア・バンドやシーンを紹介。 ※バックナンバー取り揃えております。CONTACTよりお問い合わせください。 A4 表紙カラー 本文モノクロ 50ページ [内容] ●NoNoNo (昨年末に活動休止を発表…しかし来たる3月24日にKiliKiliVillaよりアルバムをリリースする女性ヴォーカル・ハードコア・パンク・バンド、NoNoNoへの3万文字オーヴァーの超ロング・インタヴュー。更にはメンバーの提案による、アルバムのテスト・プレス盤が10名様に当たるプレゼント企画もご用意しました[インタヴューの最後に応募券を印刷してありますので、それを切り取ってハガキで応募して頂く形です]) ●Deptford John Armitage (ex.COMBAT 84~ex.U.K. SUBS~ex.THE EXPLOITEDのDeptford John Armitageが、THE EXPLOITEDのクロスオーヴァー期について語るインタヴューby Negative Insight) ●TM SPIDER (大阪BAR混沌HELLのマスターにして、ex.GLOOM~ex.ZOE~ex.DEFECTORなどのギタリストTM SPIDER氏へのインタヴューby T.K./DEFORMATION QUADRIC) ●Umea Punk City (ex.AC4~現ACID BLOODのKarlによる、スウェーデンUmeaの現地情報コラム) ●the GEROS (4月に5曲入り12インチEPをリリースする大阪のパンク・ロック・バンド、the GEROSへのインタヴュー) ●ORAL (1985年リリースの「SEX」12インチが再発された、イギリスのガールズ・メタル・パンク・バンドORALの知られざるバイオグラフィby大倉 了/RECORD BOY) ●MILITARY SHADOW (昨年末に新作カセット・テープをリリースした東京メタル・パンク・バンド、MILITARY SHADOWへのインタヴューbyツトム/悲観レーベル) ●STORY OF ANTI CIMEX (ex.DS-13~現EXILの138がメンバーに取材し、新たに綴られるANTI CIMEXの物語[連載]) ●フランスDIYパンク・シーン・レポート (フランス各都市で活動しているパンク/ハードコア・バンドを紹介するシーン・レポートby Romain) ●PUNK LIVES!! (ポーランドのハードコア・バンドOHYDAのMikeによる、同国のTHE BOLD AND THE BEAUTIFULとチェコのSEE YOU IN HELLのライヴ・フォト・レポート) ●OOPS (mouseから7インチをリリースしたばかりの、ex.BAD DIRTY HATEのメンバーらによる大阪のバンドOOPSへのインタヴューby Jin Windam/LOVE OVER VOLTAGE) ●JOUKKOHAUTA (フィンランドの都市ヨエンスーのメタリック・ロウ・パンク・スラッシャーズ、JOUKKOHAUTAへのインタヴュー) ●Anti-Art Book Review (アートブックの書評by Yoshi Yubai) ●Incredibly Strange Photography (vol.32にてインタヴューを掲載した、広島県福山市出身の写真家Yoshi Yubaiによる写真連載) ●LASHING SPEED DEMONS:BLUE OYSTER CULT (昨年10月に19年ぶりとなるニュー・アルバム「THE SYMBOL REMAINS」をリリースした、BLUE OYSTER CULTの詳細なバイオグラフィby大越よしはる)
¥ 600
【CD+ZINE】"V.A - Postponed Pleasure"
【CD+ZINE】"V.A - Postponed Pleasure"
2020年 COVID-19の影響により来日ツアーを延期した 世界各国のバンドを集めたコンピレーションCDが DISCOS PELIGROSOSとVOX POPULIにより合同リリース! 各オーガナイザーの協力を得て、 来日できなかったバンドのインタビューを掲載した50ページのZINEも付属。 World Wide 多種多様な現行HARD CORE / PUNK を知れる良内容。 次回の来日に備えよ! 【収録バンド】 ARMY(US) DARK THOUGHTS(US) DELETAR(FRANCE) FRIED EGG(US) IRREAL(SPAIN) LEONOR SS(SPAIN) MOB 47(SWEDEN) PARSNIP(AUSTRALIA) PHYSIQUE(US) SCUMRAID(KOREA) S.H.I.T(CANADA) SKELETON(US) SMUT(US) WARM BODIES(US) WARTHOG(US) XRDM(MALAYSIA) ZINE A4サイズ:21cm x 29.7cm モノクロ 50P 【Label Information 】 2020年は世界中の人々にとって激動の一年だった。 今も尚続くCOVID-19の影響により残念ながら多くの来日ツアーは延期にせざるを得なかった… 今作はそんな2020年に来日ツアーを予定していたが実現できなかったバンドを集めたコンピレーションCDだ。 未発表曲やライブ音源、新録を含むバラエティに富んだ16バンド26曲を収録。 それだけではなく各ツアーオーガナイザーの協力の下、バンドの魅力を更に伝えるべく50Pのジンも付属されている。 将来実現されるであろう来日ツアーに備え、今聴くべきバンドを網羅したコンピレーションをDISCOS PELIGROSOS,VOX POPULIからの合同リリース!
¥ 1,800
【 CD / Split 】Midnight Resurrector / AUTOROLL "AUTO RESURRECTION"
【 CD / Split 】Midnight Resurrector / AUTOROLL "AUTO RESURRECTION"
コロナ禍に置いてもコンスタントにリリースを続けシーンをサポートするHARDCORE KITCHEN より最強splitがリリース!コロナの打ち砕け!ライブに行きたい! AUTOROLL Ueda(V.G)がKGSと並行して活動していたが幾たびかのメンバーチェンジを経て Sakura(B)(ex SCREAMING HOG、JUDGEMENT、SUPER FRISKY)、 Kentalow(D)(ex ASSAULT、ALLIANCE)の布陣でデモを作成、販売する。 Sakura脱退の後Makoto(B)(ex TERROR、KGS)が加入。現在の布陣となる。 2015年にCD "Shadows"、2017年にトーチカとのカップリングシングルを 共にToo Crcle Records より発売。 現在に至る MIDNIGHT RESURRECTOR YAMAGUCHI, CHINAの兄弟による大阪ハードコア・パンクロック・バンド= NO SIDEに、KIDが二代目シンガーとして合流したことからヤツらの歴史は始まった。 2002年、NOBがドラマーとして加入したことを機に バンド名をMIDNIGHT RESURRECTORに変更。 翌2003年に1st. EP『SOLID SOLUTIONS e.p.』(HG-174)をリリース。 2006年には1st.アルバム『LIFE AND DEFINITION』(HG-199)を発表。 続く2007年には"WESTERN CANNIBALS"を主宰し、 関西ハードコアの名だたるバンドたちが東京に集結した。 その後もライブイベントの開催やオムニバス参加をしながらマイペースに活動を展開。 2015年には、実に8年ぶりとなる2nd.アルバム 『HATED TRUE SOUNDS』(SPBK-0011)でシーンに再び衝撃を与える。 このアルバムは、大阪伝説のレーベル=ラボラトリー・レコードのカタログナンバーを冠して、 アナログ(LABO-014)で限定発売されたことでも話題に。 2019年には、MDC & NAKED AGGRESSIONや、POISON IDEAの来日ツアーの大阪公演をサポートし、 更にその存在感を示すこととなる。  そして、2021年、これまでも幾度となく共にライブで鎬を削ってきた AUTOROLLとのスプリット・アルバム『AUTO RESURRECTION』が遂に、完成! MIDNIGHT RESURRECTORならではの、これまでどおり【剃刀のように鋭く、鉈のように重い】ハードコア・パンクに、来年、20周年を迎える不動のメンバーだからこそ湛えることができたロックやブルースの燻し銀の輝きを放つ、これぞ伝家の宝刀の如き6曲を収録。  Kid: The Throat Yamaguchi: Guitars & Chorus China: Bass Nob: Drums
¥ 1,980
【Records / 12 inch】The GERØS / weird dance
【Records / 12 inch】The GERØS / weird dance
OSAKA KBD STYLE PUNK 代表格 The GERØS がDEBAUCH MOODよりアナログリリース!無論killerな内容です。12インチ45RPMは間違いないでしょう! Side A 1.pressure 2.toxic Side B 1.be bop a noiz 2.ikue 3.weird dance 型番: DEBAUCH024 【Label Information 】 the GERØS。 そのBandは2010年代以降の関西Punk Rock Sceneにおいて、70年代のPUNKから"選択"すべき随所を炙り出すように刮目されたその楽曲/アートワーク/画/それら全てにおいて妥協せぬディテールを異常なまでに描き、名実ともに大阪に君臨してきた。 遍歴としては2013年結成、幾多あるリリースはDemo CD-R(2014)、1st 7"『Genocide Or Suicide』(2016)、2nd 7"『Razor Dog』(2017)、3rd 7"『Freak Out』(2019)。メンバーそれぞれの前身活動の数々と、全ての積み重ねが根深く前提として在り現在に至る。 US Punk影響下と語られるのは当然でありながらも、最早その存在は一つの街に集約された膨大なPUNKの情報量・インスピレーションの権化として咲く"Japanese Punk Band"。鋭き意味を内包していく。 大阪にて活きるPunk Rock Bandの新作、the GERØS『weird dance(12")』。怨念が深く刺し込まれた今12" 45rpm盤が2021年4月遂に世にドロップされる。 タイトルに冠した『weird』の濃い意味はそのままに、今作もその奇怪な妖艶さと鋭きPUNKの完成形は成立。組み込まれたテクスチャが濃厚に展開される。 収録されるは囁かれるようなMurder感触的グルーヴと、そこから酔える甘美且つ鋭く切れるコード・濃厚に刻まれるビートと合わさる絶妙な色香を持ったディープなPunk Rockとして隙なく表現され、その"悪い"存在感に我々は常に背後を取られないよう怯えて過ごす楽しみを持つ事が出来る。 墓を掘り起こしていくかのズルズルとした展開から一気に各パートは一体となって口火を切られ、鋭くキラーなリフの応酬やそこからより明確なPUNKの根にあるものを意識下にキレるGt。展開の中心を持ち上げるように彩り、聴き惚れる程に細かく刻まれるDr、そして楽曲の存在感をより具体化し、痛快と言った感覚すら繰り返し繰り返されるアレンジセンスの爆発が顕著なBa。CRIMEが持った唯一無二の篭りうねる泥沼のような解釈の高度な再現、LEWDやVAINSの手癖としての切れ味、FEEDERZ等に於けるジリジリと削り取られるような要素も含めながら、そして特別なTHE MADの存在等々。メンバー自信が公言するように、ロカビリー影響下のリズムがクロスし、その感触がよりバンドの唯一無二な形を誇示させていく。 『内臓』にくる45rpm盤の強さ、バンドの持ち合わせる灰汁ある音楽性、そしてどう考えても危ないアートワーク。この全てはバンドの現段階を形として表すには申し分ない音源として、今作は体をなす。 刑務所、精神病棟。ボンテージ、刃物、絞首、笑顔の狂気、晒される頭、破滅的なSEXUAL。そして仲間同士で楽しみ合うはお互いのお互いにおけるマインドコントロール。そして人間関係を重んじ、幸せで平和的でもある。 過去の文献等から様式を辿りながらも、人はここまで新たな想像力を独創的に突出させる事ができるのか。Killed By Death/Bloodstains/Back To Frontにて選択された偉大なバンド達が決して希少価値のみでピックアップされた訳ではない事実は"体験"としてしか物語られず、現在も同じように、墓標に刻まれるべきPUNKは表現の渦の中で神経質に研磨されていく。 ※今作のアートワークはthe GERØS メンバー自信&監修レーベルkiller boyの下制作。全てが彼ら自身の完全コントロール化において実現された。
¥ 1,980
【Record / 7inch】OOPS - out of pictures 7"
【Record / 7inch】OOPS - out of pictures 7"
大阪で最注目のBANDの一つ OPPSの新作7インチシングルが入荷! 前回リリースされたCDより更に進化したサウンドは パンク、ハードコアの垣根を越えた人にも響く楽曲となっております。 まずはYoutubeのPVをチェックしてみてください。 ロゴデザインは京都のグラフィックアーティストMoyaくんによるもの! 【Label information】 大阪を拠点に活動するOOPS(ウープス)。 2015年にex BAD DIRTY HATEのチヒロ(dr)とジャガー(ba)らによって結成、2017年にケンタロウ(gt)とジョニコ(vo)が加入し現在の編成となり、2020年6月に1st単独CDを自主リリース。 そのCD以後かなり早いペースで再びレコーディングを開始、バンド初のアナログフォーマットとしてリリースする4曲入り新作がmouseから。 メンバーの遍歴やOOPS結成時から根幹を支えているタイトに駆ける心地の良いファストなサウンドにそれ以外のバンドミュージックとしての拡がり、そしてメンバーそれぞれのベクトルがOOPSとしてより強度を増した楽曲で誰かの枠からいよいよはみ出したALTERNATIVE ROCK。しかし更に強まるPUNK/HCからの生々しさは一体なんだ。 キーパーソンは4人、一番やりたいことに嘘は厳禁。全4曲収録。 *Bandcampも7"と同日リリース。各種サブスクも遅れてリリース予定。 Recording Engineer: ippei suda (LM STUDIO) LOGO Design: MOYA MV Directed: hamaji (Osaka daggers)
¥ 1,000 SOLD OUT
【LP+CD】Arcadian Starship『Dedicated To Winslow Leach』
【LP+CD】Arcadian Starship『Dedicated To Winslow Leach』
先日、自主でリリースされたTAPEも好評だった The Sleeping Aides & RazorbladesArcadianのgt/voによるソロプロジェクト Arcadian Starship『Dedicated To Winslow Leach』が DEBAUCH MOODよりLP+CDのフォーマットでリリース! Side A 1.General 2.Miami moon 3.Android dream 4.Time for truth Side B 1.Change your mind 2.Take it or leave it 3.Something to believe in 4.Living with mystery 型番: DEBAUCH022 フォーマット: LP+CD 【Label Information 】 DEBAUCH MOOD22作目のリリースはArcadian Starship『Dedicated To Winslow Leach』。 札幌にて活動するThe Sleeping Aides & Razorbladesの中心メンバーにして、その天然色な音楽性を柱に泣きの旋律を武器とする"シラハマ"によるソロプロジェクトArcadian Starship。 先行してリリースされたTAPE ver.音源(2020/11発売)のLP+CD ver.が2021年2月リリースとなる。 既に今作をTAPEで楽しんでいた方であれば分かるその粒揃いの楽曲が濃縮された今作は、70、80、90、そして00年代の淡い記憶を串刺しに紐づけるようなPower Popに満ち溢れ、プライベート録音であるが故の"彼らしい自由度"がR&Rとして音色重なり、適時micro KORG鳴り響き"形"をより鮮明に輝やかせる内容として完成された。 宅録であるからこそ、先ず確認すべきは当本人の今作へ打ち込んだモードに着目すべきである。彼曰く1番の基準はMartin Newell/Cleaners From Venusの大いなる存在感を自己として出力したかったとの事で、その溢れ出るImageは妄想レベルにまで落とし込まれた楽曲の血肉として形成され、所謂ベットルーム宅録的手法からは敢えて離れたバンドサウンド感触に重点を置いた音源として形作られている。 他にはElvis CostelloのBlue Chair(Out of our idiotのバージョン)、Marshall Crenshawの1st〜3rd、松尾清憲の1st、Jim BasnightのI wanna be yours、Harlowのharry de mazzio等からインスピレーションを受けたとの事ではあるが、最早Fleetwood MacのRumoursバリに国民ウケしそうな感触すらもあり、それは全ての意図・偶発な形問わずバックラッシ的絶対領域にて彼独自の表現極まりしReal Dream Pop。彼自身の音楽体験の蓄積。ノスタルジー。再会を思わせる様な感触。として、アルバム全体から聴き手それぞれへの内情に響いていく。 封入品は盤、LP ver.専用インサート×2、紙ジャケットCDとなり、本人によってレコーディング、デザイン、デザインデータ作成、MV撮影、編集、出演までが全て貫徹。一から終わりまでをシラハマ自身が考え表現する自由な音、形で、フィジカルが作り上げられた今作。シンプルな話、こんなCOVID-19が蔓延する世でライブが少なくなってしまった状況であっても、今作は宅録という形で活路を見出した"泣きの一枚"となる実例として、ある意味価値すらあるレコードリリースとしても楽しめる音源となっている。
¥ 2,310
TREMATODA ZINE Vol.4
TREMATODA ZINE Vol.4
※予約商品となります。1月30日発売日より随時発送させていただきます。 国内のパンク、ハードコアシーンを軸にストリートカルチャーなど ボーダーレスに活動を繰り広げるPUNKアーティストを世界に発信するプロジェクト “TREMATODA”によるパンクアートジン第4弾リリース! 今回も広く活躍する4名を仙台、東京、名古屋、福岡より召喚! アーティスト各々の表現がぶつかり合う最高の一冊!バイorダイ!! VOL.4参加アーティスト END [東京] , NAITIN [愛知/名古屋] UCAN [宮城/仙台], SHUTOPIA [福岡] LTD 500 A4サイズ:21cm x 29.7cm モノクロ 52P END START FROM END | http://startfromend.com/ Instagram | @endflyer Flyer Artist HARDCOREやPUNKシーンを中心にフライヤーアーティストとして活動中。 影響を受けた90年代のUS HARDCOREやPUNKのフライヤーを中心に、現代のフライヤーへと継承する姿勢や信念が特徴的なスタイル。 自身の活動する場所、ライブハウスやバンドなどのアートワークや、個展や主催するアート展、イベントでのライブペイントなどで世界観を表現しています。 Flyer Artist END is active as a flyer artist mainly in the hardcore and punk scenes. His unique style is characterized by an attitude and beliefs carried over from his influences, mainly the US hardcore and punk flyers of the 90’s, as well as modern flyers. END expresses this worldview through works of art for venues where is active -- live music halls, bands, and more -- as well as through solo exhibitions, art shows he headlines, and paintings done live at events. =================================================================== Naitin Twitter | @naitin2 Instagram | @naichin3 1967年生まれ名古屋で活動していますnaitinと申します。 YMOと映画音楽が好きだった小学生が中学に上がる80年の春と同時にSEXって単語にドキッん! こんなくだらない理由でPUNKとSEX PISTOLSと出会ってしまう事に(笑 と、同時に亜無亜危異、RC、横浜銀蝿など、ちょっとズレタバンド(失礼)に夢中になり、、、ヒネクレ人生がスタートしてしまった(笑 そして決定的な出会いがDISCHARGE!!! 聴いた瞬間背中がゾゾゾッ!てしちゃいましたわ~全く新しい音楽だっ!と感動! もうこの日からSPEED&NOISE!まっしぐらですよ! 気が付くとドンドンスピードアップした音にのめり込み! パンクロックなんて直ぐに飽きそうなもんなんだがコレがなかなか奥が深いのです~いまだに90%は毎日聴いています(汗 後は超初心者級原始人なドラム叩くのが大好き! テクニックなんか問題じゃないっす!!! 皆の嫌そうな顔見るとますます燃えますわ~(笑 今はSOCIAL PORKSってオジさん2人組でサーフ&スラッシュなバンドやってます!それとSIBAFÜとEGG CONDITIONってバンドもやってます! あ、イラストの話ししなくちゃ! コンピュータはサッパリ分からないからコンビニ往復しコピーとって切り貼りして、ジャケットやフライヤーをボールペンで描き描きしています。 テクニックも無く雑なイラストですが、楽しく描いていおります。 I’m naitin, born in 1967, living and working in Nagoya. I loved YMO and movie soundtracks in elementary school. Around the time I moved up to junior high in the spring of 1980, the word “sex” caught my attention somewhere, and that’s the stupid reason I ended up discovering the Sex Pistols and punk in general, LOL. Around then I became obsessed with bands that were a little bit “off” (sorry!), like Anarchy, RC, and Yokohama Ginbae... and my twisted life started from that point, LOL. But the most important discovery for me was DISCHARGE. The second I heard them, shivers went up and down my spine - it was amazing! Just a totally new kind of music. I was all about speed & noise from that day on! Before I knew it I was hooked on faster and faster sounds! Some people think punk rock gets boring quickly, but it’s actually really deep -- I still listen to punk about 90% of the time, haha. Aside from that, I love beating the hell out of the drums like a caveman who just got his first pair of sticks! I don’t care about technique -- the more annoyed people look, the more fun I have, LOL. Right now I’m in a surf & thrash band called SOCIAL PORKS with one other old geezer. I’m also in two other bands, SIBAFÜ and EGG CONDITION! Oh, and I almost forgot about my illustrations! I draw jackets, flyers, and things like that with ballpoint pens -- I don’t know the first thing about computers, so I’m constantly going back and forth to convenience stores, making copies, and cutting and pasting everything together. They’re messy pictures with no technique but I have a ton of fun drawing them! ========================================================================= UCAN BLACKEYEZ | blackeyez.thebase.in SABOTAGE | https://suzuri.jp/SABOTAGE Instagram | @ucan_at_blackeyez 仙台在住 1997年、現在のスタイルの元になる活動を、地元の福島県會津で開始。 地元のライブフライヤー制作に携わり経験を積みながら、後に仙台へ移住。 パンク•ハードコアから影響を受けて同時期~現在に渡りバンド活動も並行して行なっており、現在Essenceというバンドでギターを弾いている。 2009年、ブランド『BLACKEYEZ』の活動開始を皮切りに、個展•イベント•ウェア制作などを行い、近年ジャンルを超えたアートワーク制作にも取り組みながら、日々進化を目指している。 Based in Sendai UCAN started what would form the core of his current style in 1997, in his hometown of Aizu in Fukushima. He built up experience working on flyers for local live shows before moving to Sendai. Influenced by punk and hardcore, he has been playing in bands from that time until now. He currently plays guitar in a band called Essence. With the launch of his brand “BLACKEYEZ” in 2009, he has produced solo exhibitions, events, and a clothing line, evolving his style day by day while creating new artwork that surpasses modern genres. ========================================================================= SHUTOPIA Instagram | @topiaplantim 福岡在住 幼少時代に従兄弟の影響で バンドや絵に興味を持つ 10代後半よりスケートボードを始める 音楽/ART/スケートボードから感じる自由で独創性ある世界観に魅了され バンド活動やジンの発行 (Enter the Void MAGAZINE ) ライブフライヤー、 友人のバンドアートワークなどを制作 ペン画や点描画、シルクスクリーン等様々な手法を試す中 現在は木版画での表現を追求中。 ada collective (ギタリストとして活動) 現在はNu-CA (ギタリストとして作曲、アートワークを担当) Based in Fukuoka As a child, introduced to bands and drawing by his cousin Started skateboarding in his late teens, playing in bands and publishing zines after becoming fascinated by the free and original worlds of music, art, and skateboarding (Enter the Void MAGAZINE ) Created flyers for live concerts, artwork for friends’ bands, and more Experiments with various techniques such as pen drawing, pointillism, and silkscreen, and currently exploring new artistic expressions through woodblock printing ada collective (as a guitarist) Currently Nu-CA (plays guitar, handles songwriting and artwork)
¥ 1,760
TREMATODA ZINE Vol.3
TREMATODA ZINE Vol.3
TREMATODA ZINE 第三弾 日本にてパンク、ハードコア、様々な音楽シーンや ストリートカルチャーに携わるアーティストを世界に発信するプロジェクトTREMATODAによる パンクアートジン第三弾リリース!! 今回も国内外問わず活躍する強力な4名を召喚!! featuring- SUGI [IWAKUNI] TOYO/トヨカツ[OSAKA] ZUKK ARTWORK/尾崎ずっく[FUKUSHIMA] 072[KOBE] 作者各々の生き方、経験、立場、環境など、 全てひっくるめて繰り出される表現は圧巻!! その作品の向こう側に何が見える!? 近年の作品を含む最高の一冊!バイorダイ!! 限定800部 A4サイズ:21cm x 29.7cm モノクロ 52P _/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/ こちらの商品はプレオーダーとなっております。 商品の到着は発売日の10月28日前後となります。 This item is pre-ordered. The arrival of goods will be around Oct 28th. _/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/ For Overseas customer. it is possible to pay with paypal. Please ask price and shipping cost. e:mail info[at]trematoda.net ================================================ _________________________________________________________________ SUGI [IWAKUNI] Facebook/akihiko sugimoto.378 Instagram/sugi.hardcoredrawings profile: 1969年生まれ。山口県岩国市在住。 高校時代、当時のインディーズ・ブームにハマり、パンク&ハードコア音楽を聴き始める。80年代末、幼い頃から絵を描くことが好きだったこともあり、パスヘッド、トム等に触発され、デザイン活動を開始。以来、主に広島を拠点とし、国内外のハードコア・バンドのライブ・フライヤー、レコード及びCDのジャケット、Tシャツ、ポスター等のデザインを描き続けている。 日本の漫画とアニメが死ぬほど好きで、双方からの影響は計り知れない!!! 好きな言葉は、FIGHT TO THE END OF THE WORLD!!!!!! Born 1969. Resides in Iwakuni-shi, Yamaguchi prefecture. Started listening to punk & hardcore music in high school period when indies music was a trend. The fact that he loved drawing from his youth and the inspiration of PUSHEAD & TOM lead to his start of design activities in the late 80’s. Since then, he has been mainly based in Hiroshima, continues to draw designs likes of hardcore band gig flyers, records, CD album covers, T-shirts & posters etc. The influence he received from both favorite Japanese cartoons & animations are immeasurable. Favorite word: FIGHT TO THE END OF THE WORLD!!!!! _________________________________________________________________ TOYOKATSU / TOYO ZYANOSE/VOCAL FRAMTID/BASS SCENE DEATH TERROR/GUITAR 自分のバンドや友人のバンドのアートワークしてます。 He creates art work for his band & for his friend’s bands. _________________________________________________________________ ZUKK ARTWORK/尾崎ずっく [FUKUSHIMA] https://www.zukkartwork.com/ 福島県相馬郡在住 90年代後半からイラストレーター、00年頃から漫画家として活動。 商業活動をする傍らZUKK名儀でハードコアパンク関連のフライヤー、ジャケットアートワーク等、バンド活動へのアプローチを始め、近年ではライブペイント、個展等の活動も行っている。 作家本人もドラマーとして活動しており、2015年までASPIRIN、現在はFIDO'S BRUNCHでプレイしている。 Resides in Soma-gun Fukushima prefecture Working as an illustrator since late 90’s, as cartoonist from around 2000. Besides commercial activities, he started approaching band activities such as hardcore punk flyers, album cover arts, etc., under the name of ZUKK. Recently started live painting & solo exhibitions as well. He is also known as drummer of ASPRIN until 2015 and currently of FIDO’S BRUNCH. _________________________________________________________________ 072 [KOBE] 1986年4月1日兵庫県神戸市生まれ。 自身のバンドDisturdの自主企画「FROM THE DARKSIDE」のフライヤーを主に、Sex Messiah、Second To None、assembrage、Demolition、Swarrrm等のバンドのアートワークを手掛ける。 was born in Kobe, Hyogo on 1 April 1986. He mainly designs the flyers for the FROM THE DARKSIDE gig organized by his band Disturd. In addition, he dealt with the artworks of Sex Messiah, Second To None, assembrage, Demolition, and Swarrrm, e
¥ 1,760
TREMATODA ZINE VOl.2
TREMATODA ZINE VOl.2
REMATODA ZINE VOl.2 第二弾リリースはパンク、ハードコア、グラインドなどの音楽シーンからスケート、ファッションなどボーダーレスな活動を繰り広げるANÜSTES, TKC ARTWORKS,SADAM YOSHIZAWA, SHUNSUKEの4名を召喚! それぞれのアプローチで表現されるイメージは圧巻! アーティストの近年の歩みが凝縮された濃厚パンクアートジン! featuring ANüSTES(Hokkaido) TKC ARTWORKS(Kobe) Sadam Yoshizawa(sendai) Shunsuke(Gifu) 限定800部 A4サイズ:21cm x 29.7cm モノクロ 52P ================================================ For Overseas customer. it is possible to pay with paypal. Please ask price and shipping cost. e:mail info[at]trematoda.net ================================================ ANÜSTES https://www.facebook.com/Momentary-Psycho-Art-MPA-253892121313084/ http://momentarypsychoart-news.tumblr.com Profile: 北海道生まれ。 幼少期より絵を描き始める。 2003年東京にてANüSTESは自主プロジェクト、Momentary Psycho Artを設立。 国内での個展、国内外での合同展、野外フェス等へ参加。手刷りと手作業での着色(染め)により衣料品や額装物にて表現。 また、国内外のハードコアパンク、デスメタル、ストーナーロックバンド等へアートワークを提供。スケート、ギャラリー、アパレルブランドまで濃厚な場でのアートワークを担当。 現在は東京から北海道に移住。 圧倒的な”刹那(SETSüNA)”を表現したく活動し続けている。 今までに関わった場: gamy,GUEVNNA,TOY LET,WOLFGANG JAPANTOUR,motiveless,COME BACK FROM THE DEAD(SPAIN),Little Miss and the No Names(US),ムエルテ画廊,violent grind, mok(THAI),ANARC OF HEX,TOWERING TEAROR(CANADA),REAL SHOCKS MATTER,HEX ANTISTYLE,,,etc Born in Hokkaido. Drawing from childhood. Established self project “Momentary Psycho Art” in Tokyo(2003). Put on domestic solo-exhibition and participated in both domestic and foreign joint exhibitions & outdoor music festivals. ANÜSTES expression of hand print & hand dyeing are presented in garment and picture frame. Also, have provided many artworks to hardcore punk, death metal and stoner rock bands for both Japan and oversea. Collaborated with skateboarding, gallery & apparel brands. Currently moved to Hokkaido from Tokyo. Continuously producing artwork to express overwhelming moments“(SETSÜNA)” Involved Work gamy, GUEVNNA, TOY LET, WOLFGANG JAPAN TOUR, motiveless, COME BACK FROM THE DEAD(SPAIN), Little Miss and the No Names(US), galeria de muerte, violent grind, mok(Thai), ANARC OF HEX, TOWERING TEAROR(CANADA), REAL SHOCKS MATTER, HEX ANTISTYLE,,,etc. __________________________________________ TKC ARTWORKS (Takashi Kawasaki) http://artcorpse.exblog.jp Profile: 1983年生まれ。 滋賀県出身、兵庫県神戸市在住。 幼少の頃よりホラーマンガ、モンスター映画にのめり込み、絵を描き始める。 高校時代から滋賀〜京都〜大阪のライブハウスに通いだし、大学在学中の2000年代前半よりギグフライヤーの製作をきっかけに活動開始。 以降、ハードコアパンク、グラインドコア、スラッシュ、デスメタルバンドのアートワークを中心に製作活動展開中。 怪奇・幻想・SF小説、1960年代〜1990年代あたりのホラー映画、コミックアートに強く影響を受ける。 近年はイラストレーションの製作に加え、レザージャケット等へのペイントワークにも精力的である。 1番好きな画材は「ぺんてる」の筆ペン。 Born 1983 in Shiga prefecture. Resides in Kobe, Hyogo prefecture. Started drawing after being influenced by horror comics & monster films which he deeply got into when he was a child. In his high school period, he began going to Shiga, Kyoto & Osaka music venues. In the early 2000 while he was still in university, started to design GIG Flyers. This was when TKC ARKWORKS was born. Since then he has been mainly providing art work to hardcore, grind core, slash & death metal bands. Highly effected by mystery, fantasy, science fiction novels, 1960-1990's horror films and comic arts. Recently he has been very active in paint works (leather jackets painting etc.) as well as illustration. Favorite art weapon(drawing material) : Pentel brush pen __________________________________________ Sadam Yoshizawa http://sdm-r-arm.com @sadam215 1979年2月生まれ。宮城県仙台市在住。クロスハッチング、点描によるイラストレーション作品を多数制作。これまでスケートボードカンパニーを中心にクロージングブランド、ショップ等に多くの作品を提供。国内外で精力的に活動中。オリジナル作品も継続的に製作し定期的な個展の開催や合同展にも積極的に参加し発表の場にしている。 最近では活動分野をさらに広げながら型にハマらない表現手法、表現思考を日々のスケッチを通して探究し、自身の作品制作に繋げている。 Born in February of 1979. Resides in the city of Sendai, Miyagi Prefecture. Produces countless illustrations utilizing crosshatching and pointillism. Up until now his work has focused on creating artworks mainly for skateboard companies, as well as clothing brands and shops.Currently works both in Japan and overseas. Sadam continuously produces original works and regularly exhibits in both solo and group shows. Through the process of daily sketching, Sadam pushes himself to constantly search for new techniques and methods of self-expression, a philosophy that bears a direct relation to his artworks. __________________________________________ Shunsuke @shunsuke5626 Profile: 岐阜在住 十代後半からパンク ハードコア メタルに興味を持ちその頃から、様々な作家のジャケットアートワークやフライヤーに衝撃を受ける 特に点描を使った絵に惹かれ描きはじめる 本格的に描きだしたのは20代半ばで、ジャケット、フライヤー、Tシャツなどのイラストを描くようになる Karasukiller recordsをはじめDARGE、SOCIAL CHAOS、DEATHRAISER、SEE YOU IN HELLなど ハードコアパンク、スラッシュメタル、グラインドコア、国内外問わずアートワークを手掛ける Resides in Gifu prefecture. In the latter teens, he became interested in fields of punk, hardcore & metal. At that time, he was shocked by the album cover arts and flyers of various artists. Especially pointillism which has led to his start. Drawing in earnest during his mid 20's when he illustrated many album covers, flyers and T-shirts. Including work with Karsukiller records, he has provided art work for both Japan and oversea bands of hardcore punk, slash metal, grind core such as DARGE, SOCIAL CHAOS, DEATHRAISER, SEE YOU IN HELL,,,etc.
¥ 1,760
MADE IN SHUTOPIA /SHUTOPIA
MADE IN SHUTOPIA /SHUTOPIA
TREMATODA ZINE VOL4参加の SHUTOPIA氏の作品集が入荷しました。 自信のバンドのマーチャンダイズを始め、 福岡HAR CORE/ PUNKシーンのフライヤーなど 数多くのアートワークを掲載。 最近は、木版画をメインに力強い作品を制作されています。 掲載点数も多く見応えありの一冊です!

 A5サイズ モノクロ/カラー 40P
 ステッカー&ピンバッジ付 ※バッジのデザインランダム封入となります。 SHUTOPIA Instagram | @topiaplantim 福岡在住 幼少時代に従兄弟の影響で バンドや絵に興味を持つ 10代後半よりスケートボードを始める 音楽/ART/スケートボードから感じる自由で独創性ある世界観に魅了され バンド活動やジンの発行 (Enter the Void MAGAZINE ) ライブフライヤー、 友人のバンドアートワークなどを制作 ペン画や点描画、シルクスクリーン等様々な手法を試す中 現在は木版画での表現を追求中。 ada collective (ギタリストとして活動) 現在はNu-CA (ギタリストとして作曲、アートワークを担当) Based in Fukuoka As a child, introduced to bands and drawing by his cousin Started skateboarding in his late teens, playing in bands and publishing zines after becoming fascinated by the free and original worlds of music, art, and skateboarding (Enter the Void MAGAZINE ) Created flyers for live concerts, artwork for friends’ bands, and more Experiments with various techniques such as pen drawing, pointillism, and silkscreen, and currently exploring new artistic expressions through woodblock printing ada collective (as a guitarist) Currently Nu-CA (plays guitar, handles songwriting and artwork)
¥ 1,300
UCAN /MARKING 2017
UCAN /MARKING 2017
仙台・会津若松を拠点に活動するアーティスト UCAN/BLACK EYEZの2017にリリースされた作品集 UCAN氏 のきめ細やな点描のグラデーション美しい。 関西では中々手にできないZINEとなります。 BLACK EYEZとしてアパレルも展開中! http://prisongalleryofucan.blogspot.com/ A4サイズ モノクロ 20P UCAN BLACKEYEZ | blackeyez.thebase.in SABOTAGE | https://suzuri.jp/SABOTAGE Instagram | @ucan_at_blackeyez 仙台在住 1997年、現在のスタイルの元になる活動を、地元の福島県會津で開始。 地元のライブフライヤー制作に携わり経験を積みながら、後に仙台へ移住。 パンク•ハードコアから影響を受けて同時期~現在に渡りバンド活動も並行して行なっており、現在Essenceというバンドでギターを弾いている。 2009年、ブランド『BLACKEYEZ』の活動開始を皮切りに、個展•イベント•ウェア制作などを行い、近年ジャンルを超えたアートワーク制作にも取り組みながら、日々進化を目指している。 Based in Sendai UCAN started what would form the core of his current style in 1997, in his hometown of Aizu in Fukushima. He built up experience working on flyers for local live shows before moving to Sendai. Influenced by punk and hardcore, he has been playing in bands from that time until now. He currently plays guitar in a band called Essence. With the launch of his brand “BLACKEYEZ” in 2009, he has produced solo exhibitions, events, and a clothing line, evolving his style day by day while creating new artwork that surpasses modern genres.
¥ 1,000
京都府京都市左京区浄土寺馬場町71 ハイネストビル21号
TEL: 050-5438-7296
E-mail:info@twelvekyoto.com